8月23日の厚別川河川敷
今日は晴れで気温が30℃という予報なので厚別川の河川敷にいきました。
野幌森林公園はまだ野鳥の姿が少ないし、見つけても森が暗くて写真を撮れないからです。
それに比べるとここは堤防の舗装道路が続いていますし、野鳥もほどほど観察できます。欠点は野鳥の場所までやや遠いということと、今日のような良い天気では暑くて熱中症になりそうなことです。
最初のお迎えはキジバトです。毎回会うことができます。
続いては、ヒヨドリの子供でしょうか。初めてみましたが顔が大人と違っています。
その先でノビタキの親子に出会いました。夫婦に子供が5羽です。
まずはお父さん
続いてお母さん
そして電線にスズメが3羽ではなくノビタキの子供が3羽です。本当は5羽の子供がいたのですが、電線に一度に止まったのは3羽が限界でした。
しばらく歩いて中洲の砂利のところにカルガモのお父さんがぐったりしていました。後姿からは育児疲れ果てたという哀愁が漂っていました。
近くにアカゲラが飛んできました。河川敷には大きな木がないので、アカゲラに出会うのは珍しいです。
最近は出会えなかったホオアカもいました。初夏まではたくさんいたのですが最近は見つけられなかったので、どこかへいってしまったのかと思っていました。よかったです。
野幌森林公園はまだ野鳥の姿が少ないし、見つけても森が暗くて写真を撮れないからです。
それに比べるとここは堤防の舗装道路が続いていますし、野鳥もほどほど観察できます。欠点は野鳥の場所までやや遠いということと、今日のような良い天気では暑くて熱中症になりそうなことです。
最初のお迎えはキジバトです。毎回会うことができます。
続いては、ヒヨドリの子供でしょうか。初めてみましたが顔が大人と違っています。
その先でノビタキの親子に出会いました。夫婦に子供が5羽です。
まずはお父さん
続いてお母さん
そして電線にスズメが3羽ではなくノビタキの子供が3羽です。本当は5羽の子供がいたのですが、電線に一度に止まったのは3羽が限界でした。
しばらく歩いて中洲の砂利のところにカルガモのお父さんがぐったりしていました。後姿からは育児疲れ果てたという哀愁が漂っていました。
近くにアカゲラが飛んできました。河川敷には大きな木がないので、アカゲラに出会うのは珍しいです。
最近は出会えなかったホオアカもいました。初夏まではたくさんいたのですが最近は見つけられなかったので、どこかへいってしまったのかと思っていました。よかったです。









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